旧暦変換(新暦→旧暦)

日付を入れると、旧暦の月日と、六曜・日干支・宿曜の宿を出します。

2026年の旧暦の月の始まり

旧暦12月1日1月1日2月1日3月1日4月1日5月1日6月1日7月1日8月1日9月1日10月1日11月1日
新暦1月19日2月17日3月19日4月17日5月17日6月15日7月14日8月13日9月11日10月11日11月9日12月9日
六曜赤口先勝友引先負仏滅大安赤口先勝友引先負仏滅大安

2027年の旧暦の月の始まり

旧暦12月1日1月1日2月1日3月1日4月1日5月1日6月1日7月1日8月1日9月1日10月1日11月1日12月1日
新暦1月8日2月7日3月8日4月7日5月6日6月5日7月4日8月2日9月1日9月30日10月29日11月28日12月28日
六曜赤口先勝友引先負仏滅大安赤口先勝友引先負仏滅大安赤口

旧暦の決め方

旧暦(天保暦の方式による太陰太陽暦)では、朔(新月)の日が月の始まりです。冬至を含む月を11月とし、冬至から次の冬至までに月が13回ある年は、中気を含まない最初の月を閏月にします。 朔と中気の時刻は天文計算で求め、国立天文台『暦要項』の2025〜2027年の値と1分以内で一致することを確かめています。

六曜の決め方

六曜は旧暦の月と日の数を足して6で割った余りで決まります。余りが0なら大安、1なら赤口、2なら先勝、3なら友引、4なら先負、5なら仏滅です。そのため、旧暦の各月の1日は月ごとに決まった六曜から始まります(1月と7月は先勝、2月と8月は友引など)。

1年ぶんをまとめて見るなら万年暦をどうぞ。